Gregory Igehy

Dancing at hemisphere coordinate

Houdini 16 の剛体の頂点アニメーションテクスチャを Unity 2017.1 に持っていく

  • 環境
    • Unity 2017.1.0f3
    • Houdini 16.0.633

下の記事の内容を Unity で試した

  • 色空間
    • リニア
  • テクスチャフォーマット
    • 剛体については pos_texture と rot_texture はともに RGBAHalf にした ( UE4 のサンプルもテクスチャフォーマットは HDR になっていた )
    • rot_texture は正規化しても RGBA8 だと精度が足りなくて破片がくるくる回転する
    • なので, RGBAHalf にした

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  • Rigid to FBX と比べると, ひどくコマ落ちしたように見える
    • Houdini から出したコマ数が少ない ?
    • シェーダの中での補間の仕方が悪い ?
      • ( ポイントサンプルにしない方がいいかも, テクスチャの頂点方向はポイントフィルタ相当にして, 時間軸方向はバイリニアフィルタがかける )
  • Unity 向けに提供しているシェーダについて
    • 重いので, 内部で textureLod とか使わないで欲しい
    • ミップマップを作らずに, 普通にサンプリングすればいいのに

Notes of Houdini shortcut keys

シーンビュー

  • ワイヤーフレーム表示 : W
  • 選択モード : S
  • Point 選択モード : 2
  • Edge 選択モード : 3
  • Primitive 選択モード : 4
  • 移動モード : T
  • 回転 : R
  • 拡大縮小 : E
  • ハンドルの種類を変更 : Y
  • ディスプレイオプション : D

ノード

  • 下の階層に潜る : I
  • 上の階層に上がる : U
  • ロック : ノードで CTRL + クリック
  • バイパス : シフト + B

パラメータ

  • デフォルトに戻す : CTRL + 中クリック

Notes of UE4 Post process material

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